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未経験から始めるキャディアルバイトを徹底解説!

ゴルフ場キャディアルバイトはきつい?仕事内容や評判はどんな感じなの?

 

広いコースを回りプレーヤーのサポートを行うキャディとしてアルバイトをすると具体的にどのような仕事を行うのでしょうか?ゴルフの知識は全くないけど、時給が高めで何だか気になる仕事・・・と言う方も多いと思います。

 

ちなみに口コミなどを見ると「きつい」という意見も目立つように感じますが、今回はそんなキャディの仕事やキャディが絶対知っておくべきルールについて、キャディ歴2年のハケントバイトライター風子が解説を行います!

 

なぜきついと言われるのか?そしてやってみて大変な事など・・・働く前に内情を知ってしっかり検討を行いましょう!ちなみに今回の記事はゴルフ自体の経験がない方へ向けた内容となりますことをご了承ください!

 

キャディバイトの給料は高め!

稼げる度 都心部相場 地方相場
★★★★ 約1000~1400円 約900~1300円

 

お給料は時給制と日給制の所があります。キャディの仕事はお客様とコースを同伴するため、プレーの時間が勤務時間に関係してきます。基本的には5~8時間の長期勤務がメインで、日給制のゴルフ場では余った時間を使って簡単な事務作業などをして時間をつぶす所もありますよ。

 

ちなみに筆者のゴルフ場は日給(8時間労働)で10000円で、休日の勤務になると11000円になります。この仕事はゴルフ場のアルバイトとして働くか、派遣会社に登録をして各ゴルフ場に振り分けられる方法の2通りになりますが、未経験者であればゴルフ場のアルバイトとして働くことがおすすめです。

 

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面接と志望動機

 

キャディは接客業とはまた一味違い、基本的に1グループのお客様と半日~終日一緒に過ごすことになります。

 

お客様を盛り上げたり、丁寧な対応をすることを仕事では求められるので、面接ではそうした人間性の部分をよく見られることになると思います。筆者職場の採用担当に採用の基準を聞いてみたところ、①誠実さ ②対応能力 ③体力 という回答でした。

 

③の体力ですが、実際キャディの仕事はよく動くので体力を使います。夏場などは特に炎天下の中で歩き回ることにもなるので、過去に運動経験があれば面接の際に伝えた方が評価は高くなると思いますよ。ちなみに経験の有無は特に問題ないです。

 

未経験者の入社であれば研修と先輩キャディとコースを一緒に回ることになるので、そこで仕事はほぼ完ぺきに覚えることができます。

 

筆者が伝えた志望動機

 

「幼い頃から体を動かすことが好きで、キャディはお客様と関わりながら、とても健康的に仕事ができる所に魅力を感じこのたび応募を致しました。」

 

キャディの服装

 

 

コースを回る際は、長袖長ズボンのスタイルが一般的で、正直言ってゴルフ場によってはかなり時代遅れに見える格好のところもあります。服の生地自体も厚めのものになるので夏場はかなり熱いのですが、これは日焼け防止やゴルフボールが当たる怪我のリスクを少しでも減らすために着用をさせているということでした。

 

男性でも仕事はできる?

 

ゴルフコースによっては男性の採用があるところもあります。ただやはりキャディは女性がメインで活躍していて男性はフロントや裏方の作業に回される所が多いような気もします。主に活躍している世代は30~50代の女性が多めで、その中に20代若い女性が少数いる職場が多いです。ちなみに外国などでは男性がキャディをするのが一般的な国などもあるそうです。

 

完全未経験者が知っておきたいゴルフのルール

 

ゴルフは簡単そうに見えてとても奥が深いスポーツになるので、全て覚えようと思うと膨大な時間を要してしまいます。そのため、ここではキャディが事前に知っておきたいゴルフのルールや慣習を筆者の経験から解説していこうと思います。それではいきます。

 

ゴルフはスコアを競う競技

 

ゴルフスコア早見表

 

ゴルフは全18ホールからなるコースを回りスコアを競い合う紳士のスポーツになります。では一体どうやってスコアを競うのかと言うと、18のホールにはPAR(パー)と言われる何打でボールをカップインできるか?という基準がそれぞれ設けられています。

 

例えばPAR4のコースの時に4打でカップインをした場合、そのホールのスコアは「0」となります。ここで仮に3打でカップインをした場合は「-1」のスコアが付きます。5打であれば「+1」です。

 

各ホールを回る際に、こうしたスコアを付けていき最終的にそれらを合計して点数が低ければ低いほど良いスコアとなるのです。バイトのキャディであれば、プロではない企業接待の人達や友人同士のプレイヤー達に同行することになるので、大体が+50~150くらいのスコアになります。アマチュアだと打数が多くなるのは当然のことで、カウントしてスコアを付けるのが地味に大変です。

 

上記画像のように、基準(PAR)に対しての打数でスコアが変わります。バーディーやボギーは聞いたことが有るかも知れませんね。ちなみにホールインワンは、1打でカップに入れることを指しますが、スコア上はPAR3の「イーグル」という表記になります。これらを各ホールごとに点数付けをしていきますが、基本的にスコアはプレイヤーさん側で付けてくれます。

 

ホール内の各エリアの名称

 

ゴルフホール各エリアの名称

 

ホール内には気持ちよくショットを打てるエリアや攻略にひと苦労する場所など様々苦難を乗り越えカップインを目指します。ホール内の用語は以下のような呼称となります。

 

フェアウェイ

 

カップまで続く正規のルートです。芝が短いのでショットが打ちやすくフェアウェイ上にボールを常に運べる人は上手い人の証!

 

ラフ

 

フェアウェイやグリーンの外側を囲むようにある芝が長いエリア。ボールが芝に沈んでしまうのでショットが打ちづらく、近くに木が生えてことも。ここに入れて良いことはありません。

 

 

OB

 

ラフの更に外側に白い杭が打ち込まれているのですが、その杭の外にボールが飛んでしまった場合は「1打罰とその場から打ち直し」という厳しいルールが課せられます。OBは場外になるので、他のプレイヤーや通行人に飛んでしまう危険があるので、場外に飛んだら思いっきり「ファァーー!!!」と叫んで周辺プレイヤーに注意喚起を促します。(なぜこの掛け声なのかは不明です。笑)

 

 

バンカー

 

砂地になるので、ここに入ってしまうと飛距離が伸びません。フェアウェイ上に点々と存在することもあり、はまってしまったらまずはボールをバンカーから外へ出すことを目指します。

 

ウォーターハザード

 

通称「池ポチャ」と言われます。池に入ってしまうとショットのしようがないので、1打罰(1カウント)+元の場所から再度ショット打つ。

 

グリーン

 

ここまで来たら後はパターを使ってカップに入れるだけです。ちなみに上級者いわく「パターでその人の上手さがわかる」とか。

 

ヤードとは?

 

ゴルフの世界で距離を表す言葉になり「1ヤード=0.9144m」です。なぜゴルフでヤードが定着をしているのかというとイギリスが発祥の競技であるためと言われているようですね。メートル表記じゃないとわかりづらいと感じるかもしれませんが、この部分はすぐに慣れるはずです。

 

実際にコースを回ると、プレイヤーから「カップまであと何ヤード?」など、距離に関する質問が必ずされますが、ホールのいたるところに残りヤード数や目印が付いているので、それらを確認して残りの距離を伝えます。

 

仕事内容

 

キャディのメイン業務は、プレーヤーとなるお客様がホールを回る際に同行しサポートをすることです。サポートと言っても、打ち方の指導や技術的なことを伝えるのではなく、コースの特徴や快適にプレーができるアシスタントとして補助をすることが目的となります。それでは具体的な業務を見ていきましょう。

 

 

積荷とコース説明

 

フロントにて受付を済ませたプレーヤーの荷物をゴルフカートに乗せていきます。主にゴルフバッグですが、着替えの入ったボストンバックなどを積むこともあるので以外と大変な作業。

 

その後お客様と顔合わせを行い挨拶から、コースの特徴やルールを事前に伝えておきます。この説明部分はゴルフ場ごとにテンプレートがあるはずなのでそれを読み上げるだけで大丈夫ですよ。

 

 

運転

 

広大な敷地であるゴルフ場は、ゴルフカートと言われる車を使って各ホールを移動します。それぞれのプレイヤーが一打づつ打った後にボール付近まで車を動かし、1ホール終わったところで次ホールへ向かうことの繰り返しとなりますが、基本はこのカートの運転もキャディが行います。

 

各ホールの側面には必ずカートウェイ(道路)が付いているので、車を使えば一筆書きでコースを回ることもでき、スピードはあまりでないように制限されているのでゴーカートを運転する感覚で使えますよ。ちなみに免許は敷地内の運転になるので必要ありません。プレイヤーが若い人達だと、自分達で運転することも多いですね。

 

 

 

ゴルフクラブの手渡し

 

ゴルフバッグには様々なタイプのクラブがぎっしり詰められていますが、これはそれぞれの場面で使い分ける為にこれだけあるのです。

 

キャディはプレイヤーから言われたクラブを手渡し快適なプレーを手助けするのですが、ここでは専門用語が飛び交い、例えば「5番持ってきて」とか「ドライバー頂戴」など、始めはどのクラブを渡していいのか未経験者からするとチンプンカンプンになると思います。

 

実際には最初の研修で各ゴルフクラブに関する説明は必ずある部分ですが、念のため専門用語こみで解説します!実際の現場でスパッと差し出せる華麗なキャディを目指しましょう!

 

ウッド(ドライバー)

クラブの中で最も飛距離がでるクラブがこのドライバーです。カップまでの距離があるホールで最初の一打に使う機会が多く、ホールに着いたら一番目に手渡すものと覚えておきましょう。

 

ちなみにドライバーを使えば飛距離が200~300ヤードくらいでます。ここで注意をしたいのが「ドライバー最初に渡す」と伝えましたが、例外があるホールもあります。それはPAR3(パースリー)と言われるスタート地点から目的地(カップ)までの距離が近いホールです。

 

PAR3のホールは大体130~190ヤードくらいの短い距離なので、ドライバーを使って飛距離を出す必要がないホールなので、誤って渡さないように注意が必要です!

 

またウッドの中でも1打目に使うタイプ(ドライバー)やフェアウェイ上で使える物(ブラッシー、スプーン)などいくつかの種類があります。

 

 

アイアン

1打目のウッドでドカンと飛ばしたら、2打目はコントロールを意識しながらカップのあるグリーンに乗せる作業をします。その時に使うのがアイアンです。アイアンは100~200ヤード程の飛距離が出せて正確なショットが打ちやすい形状で作られています。

 

プレイヤーから「5番持ってきて」など番号でクラブの指示をされたときは大抵このアイアンの事を指していて、番号はクラブに彫られています。

 

アイアンの中でもそれぞれ飛距離や角度などが違うようにできているので、1人のプレイヤーで大体4~5本くらいのアイアンを持っています。

 

 

ウェッジ

見た目はアイアンと同じように見えますが、角度の付いた形状が特徴です。

 

これは残り80ヤードくらいの近距離でグリーンに届いたり、惜しくもグリーンにボールが乗らなかったときなど、微調整のショットを打ちたい時に使うクラブです。

 

飛距離があまりでない事と、ボールに角度が付きやすいので各クラブの中でも特にコントロールがしやすく、バンカーに入ってしまった時にも使います。

 

 

パター

パターゴルフなどで見る・・・あのパターです!グリーンに乗ったボールをカップに入れる為に使います。最後の仕上げとして使われるパターは大半のプレイヤーが1本しか入れないので、迷わずだして渡してあげることができます。

 

ゴルフバッグ20kg近くあるので、普段はカートの荷台に置き一本づつ差し出す形をしますが、カートから距離が離れていて尚且つどのクラブを渡せばいいのかわからないときは複数本、もしくはゴルフバックごと担いでプレイヤーのもとへ向かうこともあるため中々の重労働に感じることもありますよ。

 

それでは、クラブの説明をしたところで残りの業務を解説します。

 

 

ボール探し

 

ゴルフボールは基本的にお客様が持参をするものなので、OBや池ポチャしてしまったら探してあげることもキャディの役目です。ただ、大半の場合は見つかりそうになければ「探さなくていいよ」と言われるので、そこでプレーのアシスタントに戻ります。

 

余談ですが筆者がキャディをしていたときに1コースで20個のゴルフボールなくした強者もいました。こうしたプレーヤーと同行すると動き回ることになるので、正直普段の倍は疲れます。。。笑

 

 

コースアドバイス

 

ゴルフコースの中には木が邪魔をしたりして、目視でカップが見えないホールもあります。そうした時に普段からコースを回っているキャディにアドバイスを求めてくるプレーヤーもいます。

 

キャディは状況を見て「スライスで木を避けましょう」や「ハイボールで丁度いい位置に行きます」など経験から助言をしてあげるのですが、新人のうちはテクニカルな部分はわからないので、筆者の場合は「すみません。新人なもので技術的なことはわかりかねます。」とかわしていましたね。

 

個人的な考えなのですが、過去に飲食店勤務で嫌と言うほどクレームや無理難題を言うお客様にあたってきたのですが、ゴルフ場に来るお客様は基本的に余裕のある人たちが多いので滅多に怒ることはありません。この部分は地味なメリットなのかなとも思います。

 

 

スコア記入

 

基本的にはプレイヤーサイドが自己で記入を行いますが、一部の記入を頼まれることがあります。その際には上述したスコア表を参考に1ホールづつのスコア記載してあげましょう。

 

 

やっててよかった!キャディのメリット

 

おおよその業務は上記の内容がメインとなりますが、ここで実際に勤めてみて良かったと思うことを筆者の経験や投稿された内容を元に解説します。

 

晴天の中での業務は気持ちいい

 

晴れの日にコースを回ることはとても気持ちが良いものです。緑豊かな自然の中で、お客様とのんびり回れることが多いので良いお客様と当たればとても楽しく仕事をすることができますよ!また、社員や上司の目が届かないところで仕事ができることも地味なメリットかも?

 

 

固い接客対応はそこまで必要ない

 

キャディでは他のサービス業レベルの丁重な接客をするというよりも、一組のお客様と一緒にいる時間が長いので割とライトな対応をする方が喜んでくれる方が多いです。

 

もちろん友達感覚とまではいきませんがそれに近い状態で会話などを楽しめるので、接客による疲れという部分が他職よりも軽減されています。そして極々稀にですが、楽しめて頂けたお客様の中にはチップをくれる方などもいますよ♪

 

 

時給が高い

 

女性にとってはそれなりに重労働になるので時給に見合った業務とも言えますが、この仕事は続けるほどに体力が付くのでどんどん楽になると思いますよ!更にはダイエットにも確実に一躍買ってくれるはず!

 

 

大変なことや辛い事

 

一番の魅力は給料面になるかと思いますが、仕事なので大変なこともあります。メリットとデメリットをよく照らし合わせてみて応募の検討材料にしましょう。

 

同伴者から離れることができない

 

大半の方は紳士のスポーツと呼ぶに相応しい人たちなのですが、極々まれに態度が物凄く横柄な方もいます。キャディとして付いてしまった以上はどんな人を相手にしても、コースを終えるまでは解放されませんから場合によっては地獄になります・・・。

 

ただ、そんな人が居てもグループの中には、まともな方が必ずいるので何とかなってしまうのですが精神をひどく消耗することがあるというのも覚悟しておいた方が良いかもしれません。

 

 

朝が早い

 

7:00頃など早い時間で開場をするゴルフ場は多く、キャディの勤務も早朝時間帯の案件が一般的です。また、早い開場時間に加えゴルフ場は基本的に山の中や河川敷など交通の便が悪い所に多いので、場所によっては通勤時間にかなりの時間を使ってしまう所も。

 

これに際して、求人の中には車通勤ができる方限定の案件などもありますので勤務時間や交通費などの面は求人を選ぶ際にしっかりと検討するようにしましょう。

 

 

天候や虫の問題

 

ゴルフ場は雨が降っても基本的に営業をしています。そのため、レインコートを着てコースを回ることになるのですが、梅雨の時期などに体調を崩しやすく注意が必要です。

また、自然豊かなコースでは場外に生い茂る草木に虫が多いので苦手な人は防虫スプレーが欠かせないです!

 

 

投稿された体験談と口コミ

 

44歳女性
ゴルフバッグを運んだり荷卸しをしたりと、疲れがたまりやすい仕事かもしれませんが、職場では同年代の人も数多く活躍しているので激務とまではいかないかもしれません。

夏場は暑さもあって大変ですが、それ以上に青空の中で自然を満喫しながら仕事ができる環境は他にはない大きな魅力ですね。


24歳女性
相手となるお客様は基本的に中高年~高齢者の方が大半です。落ち着いた年代なので対応に困ることはほとんどありませんが、世代の違いで話のネタについていけないことはよくあります。笑

ゴルフのネタも経験を積んでいくと少しづつ理解できるようになるので、私のようにプレー経験がない人でも会話はできます。唯一の不満は制服がダサいことくらいでしょうか。笑


36歳女性
ゴルフ場アルバイト退職したのち、今は派遣スタッフとして様々な場所のゴルフ場のキャディをしています。キャディは一度仕事を覚えてしまえばどこに行っても同じ作業なのでそこはありがたい部分ですね。

ただ、フルで出勤する場合だと移動に時間が掛るのでどうしても帰りが遅くなってしまうことがあります。


28歳女性
最初に顔を合わせる時に誰がどのゴルフバッグを使っているのかを覚えることが地味に大変です。

長く回ることになるので序盤の会話には多少の緊張をしますが、それさえ乗り越えればあとは楽しく仕事をすることができますよ!

 

 

他にはない魅力のキャディアルバイト

 

いかがだったでしょうか?今回の記事でつらい部分も隠さず伝えることによって応募の参考になれば幸いです。ちなみにこの仕事は個人的にもかなりおすすめができます。

 

何より時給が高いですし、仕事自体もとても健康的なのでイキイキと働くことができますよ!最初は研修による接客指導や専門用語を学ぶことで余裕がなかなかできないかもしれませんが、とにかくこの仕事はやればやるほど面白さがわかるものでもあるので、気になった場合は是非チャレンジしてみてくださいね!ここまでの長文を見て頂いたなら必ずできるはず!

 

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